「ここちよい暮らし」「おいしい」にまつわる
本を扱う古本屋さんです。
元の持ち主が大切にしていたものを
次の持ち主に繋いでいきたい。
状態のいい食器やお鍋なども取り扱っていきます。
愛知県公安委員会 第541212408600号 立柗 志織
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【新本】料理集 定番/細川亜衣
¥2,420
イタリア料理を起点とする料理家、細川亜衣さんの定番料理の本。 レシピのページとその食べ物にまつわる想いや思い出などのページがあり、読み物としても面白い。 ご本人が写真も撮られており、見ているだけでもおなかが空いてくる。 長谷川あかりさんが細川さんの本を "料理本セラピー"の時に読む、とおっしゃられていたのも頷ける。 レシピに分量は書かれていなかったりするので文字で楽しみ、再現をたのしむレシピ本。 - 料理はある意味、果てしない。 食べれば目の前から消えてしまうのに、人の記憶の中で生き続ける。 (著者あとがきより) 『料理集 定番』 細川亜衣 ISBN-13: 978-4-87758-817-5 定価 2420円
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【新本】暦レシピ/高山なおみ
¥1,760
季節に合わせた食材を使い、月毎にレシピが載っていて、使いやすい。 料理家で文筆家の高山なおみさんのレシピは読んでいるうちに作りたくなる。おいしそうな文字のレシピ。 何を作ろうか悩んだ日はこの本をめくります。 18年間の日々の暮らしから生まれた141メニューのレシピが収録。 「はじめに」より -この本は、私が生きてきたレシピでできています。 季節に合わせてこの本を暦のようにめくり、目に留まった料理を作ってみてください。 『暦レシピ』 高山なおみ ISBN-13: 978-4-87758-842-7 定価:1760円
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【新刊】猛暑をのりきるおつまみおかず80/上田淳子
¥1,760
暑い夏にいかに料理を作るのかは、日々の悩みです。近年の猛暑に作りやすい、そして食べたくなるメニューを考えてレシピにされたのが上田淳子先生。 おつまみメニューとしても手軽に作れて、タンパク質も取れるメニューたち。 夏野菜たちがたくさん食べられそうです。 レンジ調理やグリル活用など作り手のことも考えられています◎ 『猛暑をのりきるおつまみおかず80』 著:上田淳子 ISBN:978-4-391-16708-5 定価:1760円
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【新本】世界のスープ図鑑317
¥2,420
世界のスープレシピがズラリ。 厚みのあるスープの図鑑です。 各国ごとにスープに入れる野菜やタンパク質が違ったり、似ていたりして見ていて面白い。 作っておいしい一冊です。 140の国と地域で食べられる317種のスープたち。これだけの種類があれば、毎日違うスープを楽しむこともできてしまいますね。 『世界のスープ図鑑317』 著者: 佐藤 政人 定価(税込)2,420円 ISBN:978-4-416-51953-0
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【新刊】光る海を見ていたら 日々ごはん2022.1→12/高山なおみ
¥2,090
20年続く日記本『日々ごはん』の最終巻。 ゆらぐ日々の記録に親近感を覚えます。 高山なおみさんがなぜ日記を書いてきたのか、その想いも詰まった一冊。 スイセイさんとの対談も読み応えあります。 合間に挟まるレシピもおいしそう。 『光る海を見ていたら 日々ごはん2022.1→12』 高山なおみ アノニマスタジオ 定価:2090円
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【ZINE】すべては食いしんぼうゆえ/タテマツシオリ
¥500
食いしんぼうすぎて、私が書くエッセイは食べ物にまつわるものになりがちです。 書き溜めてきた食エッセイを一冊にまとめました。家族にまつわる話が多いです。 試し読みできるようnoteにひとつだけ公開しています。もしよろしければご覧ください。 「ひとりごはんは辛いもの」 https://note.com/awesome_camplife/n/n0e654745d9b3 『すべては食いしんぼうゆえ』 タテマツシオリ 48ページ
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【中古】めざせ!ムショラン三つ星/黒栁 桂子
¥1,000
現在放送中、NHK土曜ドラマ『ムショラン三つ星』の原作となった刑務所管理栄養士、黒栁さんのお仕事にまつわるエッセイです。 ドラマは元シェフ設定ですが、実際の黒栁さんの経歴とは異なります。 刑務所でごはんを作るのは受刑者ということにまずびっくりします。そして、管理栄養士は料理経験の浅い男子受刑者が安心安全に料理できるように配慮する姿にも驚かされました。 数々のエピソードがとにかく面白い。 料理を通じて、人対人としてのコミュニケーションが築かれていく。それは場所が刑務所であっても同様のようです。 『目指せ!ムショラン三つ星』 黒栁 桂子 ISBN:9784022519061 定価:1650円(税込) 発売日:2023年10月20日 四六判並製 236ページ
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【新本】生活という名の愛おしい試練/帆坂悠
¥1,870
なんかいい、暮らしのエッセイ。 一人暮らしの筆者の暮らしを大切にしているかんじがいい。 会社帰りの夜、思い立ってジャムを作ってしまう、とか 会社を辞めてみて立ち止まってみたり、とか。 ふと立ち止まって生まれた生活の疑問・考察・変化をユーモラスに描く20編。 ▽あとがきより 思い返してみれば、生活には、愛おしさがたくさんちりばめられていて、その一つひとつが発見の連続であり、試練のようなものであることに気づいたのだ。 現在未来の不確実性を恐れないこと、変容を恐れないこと、多面的で彩りがある世界の姿を素直に、誠実に、そして軽やかな愛おしさを持って受け入れること。 口で言うことは簡単だが、並大抵のことではない。だからこそ、試練と言えるのかもしれないし、僕は言葉の力を信じたいと思っている。 『生活という名の愛おしい試練』 著者:帆坂悠 定価: 1,870円 (本体1,700円+税) 発売日:2026年04月28日 判型:四六判 ページ数:176 ISBN:9784046078377
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【新刊】68歳、ひとり暮らし。きょう何食べる?/大庭英子
¥1,650
題名で判断してしまうと通り過ぎてしまうかもしれない。でも、この本はひとり暮らしにも 複数人数暮らしにも自炊をしている人たち全般に大活躍する一冊です。 まず、何を買うと自炊をうまく回せるのか。 そして、どんな下拵えをしておけば楽に料理ができるのかが書かれています。 さらにそれを使ったレシピたちも。 たんぱく質をたくさん摂れるレシピたちなので ふだんたんぱく質を意識している人にもオススメです。 『68歳、ひとり暮らし。きょう何食べる?』 大庭英子 ページ数:128ページ ISBN:9784259567286 定価:1650円
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【新刊】東京の空の下オムレツのにおいは流れる/石井好子
¥880
ナスで作る〈貧乏人のキャビア〉、 たまには和食でセリと油揚げのすきやきふう。 あるときはスペインの浜辺でパエリャに舌鼓をうち、 またあるときはカポーティのベイクドポテトに想いを馳せ、 なべ料理に亡き夫を思い出す。 訪れた世界各国の味、家族や友人と囲んだ食卓、 そしてなにより食べることの豊かさと歓びを綴った料理エッセイの名著。 『東京の空の下オムレツのにおいは流れる』 石井好子 河出文庫 文庫 / 288ページ ISBN:978-4-309-42136-0 定価:880円
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【新刊】巴里の空の下オムレツのにおいは流れる/石井好子
¥880
「今夜はオムレツよ」 戦後まもなく渡ったパリで、 下宿先のマダムが作ってくれたバタたっぷりのオムレツ。 レビュの仕事仲間と夜食に食べた熱々のグラティネ―― 一九五〇年代の古きよきフランス暮らしと 思い出深い料理の数々。昭和の料理エッセイといえば、この本。 1922年東京生まれの石井好子。パリでシャンソン歌手としてデビュー。帰国後、歌手エッセイストとして活躍されました。 合わせて、『東京の空の下オムレツのにおいは流れる』もおすすめです。 『巴里の空の下オムレツのにおいは流れる』 石井好子 河出文庫 文庫 / 256ページ ISBN:978-4-309-42135-3 定価:880円
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【新刊】サチコ/群ようこ
¥1,870
褒められもせず、苦にもされず――。 そういう人で55年生きてきたサチコ。 「食堂キング」でアルバイトを始めて、 その人生にささやかだけど鮮やかな変化が訪れた。 群ようこさんは『かもめ食堂』の作者。 『サチコ』は人生の豊かさを味わえる長編小説です。 『サチコ』 群ようこ ISBN-10 4344045548 定価:1870円
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【新刊】おいなりさんとのり巻きさん/しらいのりこ
¥1,870
ごはんをおいしく食べる、といえば ごはん同盟の しらいのりこさん。 みんな大好き、おいなりさんとのり巻きが上手に作れるようになる一冊。 ノーマルからアレンジものまで載っています! この一冊あれば、お弁当もお呼ばれも 普段のごはんにもつかえます。 『おいなりさんとのり巻きさん』 しらいのりこ ISBN978-4-8292-1106-9 定価:1870円
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【新刊】新仕事のお守り/ミシマ社
¥1,980
お友達からオススメしてもらった本で、金言がたくさん集まっている一冊です。仕事に関することだけではなく、不安な時ちょっと行き詰まった時にペラペラとめくってみると、欲しかった言葉に出会える。 近衛商人の十戒と大阪商人の話が個人的にはとても面白かったです。 世界情勢もどうなるかわからないし、先々なにをしたらいいかわからない。日々の不安が募るタイミングでもあると思うのです。 この本には現代を生きていくうえで寄り添ってくれる本だと思います。 お守り言葉35 「なにひとつできないのをわかって、それでも、なにかをする」 『新・仕事のお守り』 ミシマ社・編 定価:1980円 ISBN 978-4-911226-22-3
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【新刊】ウー・ウェンの100年スープ
¥1,980
ダシを取らずにおいしいスープが作れる本。 忙しい時こそスープに肉も野菜も詰め込んで、ご自愛したい。 ウー・ウェンさんのスープはどれも旨味のある、やさしいおいしさのスープ。 野菜からもダシが出る、というのはびっくりです。 ウー・ウェンさんといえば、大きな肉団子! こちらに載っている春キャベツ✖️肉団子スープも絶品でした。 自炊を春から始める人や家族にごはんを作る係の人にぜひおすすめしたい永久保存版の一冊です。 『ウー・ウェンの100年スープ』 ウー・ウェン 主婦の友社 定価:1980円税込
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【新刊】印度カリー子ひとりぶんのビリヤニ
¥1,760
ビリヤニは、バスマティライスと肉、スパイスを一緒に炊き込んだカレー味のパエリアのようなもの。 暑い時期にサラッと食べられて、作る工程も難しくないので手軽に作れる一品。 専門店でしか食べられなさそうなビリヤニは スパイス三種類があれば、なんとおうちでも作れるとのこと。 このレシピ本ではひとり分で載っているので人数分に増やせば大人数の分も作れるので便利です◎ 辛いスパイスを入れなければ、お子さんもおいしく食べられます。 バスマティライスではなく、日本のお米で作る方法、炊飯器でつくる方法も載っています。 チキンビリヤニもおいしいですが、エビビリヤニも美味でした! 『印度カリー子 ひとりぶんのビリヤニ』 印度カリー子 定価1760円 山と渓谷社 (こちらの本は新品です)
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【新刊】SPICE CAFEのスパイス料理
¥1,980
東京の押上駅から少し歩いたところに グリーンの葉っぱに囲まれたすてきな雰囲気のSPICE CAFEというお店があります。 こちらでいただけるスパイスの効いた前菜も カレーもとてもとてもおいしくて 思わずおうちで再現したくなる美味しさなのです。 そんなSPICECAFEのレシピ本には おいしく野菜が食べられるスパイスレシピがたくさん! スパイスも辛味のないスパイスを使うレシピがあるのでお子様も食べられるものもあります。 野菜が美味しい春。スパイスでアクセントを足して、飽きずにモリモリ食べたいですね。 『SPICE CAFEのスパイス料理―日々のおかずと、とっておきカレー』 伊藤 一城 定価 1980円(本体価格1800円) アノニマ・スタジオ (こちらの商品は新品です)
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3/22発売【ZINE】はらぺこまがじん02おかし
¥1,200
16人の食いしんぼうメンバーがそれぞれ「おかし」ついて自由に表現する冊子です。 住む場所も、年代も、考え方も暮らしもさまざま。でもどこかで共感したり、これ良いなと思うことがあるかもしれません。 おいしい話をご一緒に楽しんでみてください。 【参加メンバー】 城 ゴロ あさ りず 春詠メグ 結城りん 渡辺成美 miyo34 カゲン みも 三上こすも fumfum サクノオト 咲シオ 藤崎殊海 タテマツシオリ カバーデザイン:きゃべつさん ZINE『はらぺこまがじん02おかし』 発行日:2026年3月22日 発行所:栞古書店
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【中古】日々ごはん2021 7→12/高山なおみ
¥1,000
レストランのシェフを経て、料理家、作家として活動されている高山なおみさんの2021年の日記。 高山なおみさんの日記は、家から見える景色を丁寧に掬い取って記録されていて 読んでいるだけでその景色を一緒に見ている気持ちになれて好きです。 日記の締めくくりが必ずその日食べたごはんが載っているのも、いい。いろいろあったりしても、その日ちゃんとごはんを食べていて暮らしているんだというリアルさが伝わってくる。 背表紙の帯にも書かれている文がとても良い文でした。手帳に思わずメモを取りました。 最後に載っている最果タヒさんのエッセイもすてきです。 『日々ごはん 2021 7→12』 高山なおみ ISBN 978-4-87758-867-0 定価:1760円 海外発送にも対応しております。
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【中古】体はごはんでできている/齋藤奈々子
¥1,000
料理家・中医薬膳師の齋藤奈々子さんが暦に合わせた野菜ひとつのかんたんおうち薬膳を紹介する本。 コラムパートとレシピパートに分かれています。 食材もスーパーで手に入るようなものばかりなので、トライしやすい薬膳初心者向けの一冊です◎ 我が家はにんじんローストマリネをよく作っています。シンプルな手順なのに、ニンジンの美味しさが引き出されて家族にも大好評です! 『体はごはんでできている 心と体が元気になるふだんの料理』 齋藤奈々子 ISBN 978-4-262-13092-7 定価:1760円 This is a simple book of medicinal cooking recipes.
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【中古】ベニシアのハーブ便り/ベニシア・スタンリー・スミス
¥800
イギリス出身、大人になって日本へ。 京都の古民家でハーブなどをたいせつに育て、暮らしに取り入れながら暮らしたベニシアさんの暮らしを四季に合わせて知ることができる一冊です。 ハーブのレシピも110もあり、食べるレシピから石鹸などに活かす方法まで多種多様なハーブの使い方を学べます。 洋のハーブ、和のハーブ両方を知ることができる本はなかなかない気がします。 レシピとエッセイ。 私はこの本でコンポストの作り方を見て畑にコンポストを導入しました。 小説『西の魔女が死んだ』のおばあちゃんのような暮らしに近づけます。 『ベニシアのハーブ便り』 ベニシア・スタンリー・スミス ISBN978-4-418-07503-4 定価:2090円
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【中古】土を喰らう十二ヶ月の台所/中江裕司、土井善晴
¥1,200
2022年公開の映画『土を喰らう十二ヶ月』の撮影の裏側やレシピをまとめた一冊です。 山の中で自然と共に暮らす主人公が二十四節気に合わせておいしいものを自分のために作ったり、恋人のために作ったりしていきます。 おいしそうな食べ物たちのプロマイドのような写真が詰まっています。食欲が湧いてきます。 映画監督の中江さんと料理家の土井先生の対談が素朴ながらもたいせつなことを書かれていて読みものとしても充実の一冊となっています。 『土を喰らう十二ヶ月の台所』 中江裕司、土井善晴 ISBN978-4-576-22151-9 定価:1980円 2022年11月28日発行 ◎海外購入対応
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【中古】お寺に嫁いだ私がフェミニズム…/森山りんこ
¥1,100
お寺に嫁ぎ「寺嫁」になった森山さん。 生きづらさを抱えて、その中で寺に馴染もうとしたり、自分を取り返そうとしたり。 「フェミニズム」と聞くと自分ごとに思えないかもしれないけれど 女性なら誰しもわかるー!という部分があると思います。 私自身もこの本を読んで大きな気づきがありました。個人的2025年に出会えてよかった本ベスト3です。 『お寺に嫁いだ私がフェミニズムに出会って考えたこと』 森山りんこ 定価:1980円 ISBN978-4-911256-17-6 2025年4月17日発行 ⭐︎当店は海外からの購入も可能
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【ZINE】小六の時に略/タテマツシオリ
¥800
栞古書店の店主タテマツシオリのエッセイと日記のZINE(自信出版物)。 30代後半に自分の軸がグラグラする中で日々試行錯誤して暮らしていくアラフォー自分煮詰めの本。 『小六の時に親友に言われた「あなたのことは親友だと思ったことない」をいつまでもポジティブな言葉に置き換えられない』 タテマツシオリ B6 全106ページ(文字大きめ)

